ネットショップ店長、もしくはオーナーのあなたは儲けるという言葉にどのようなイメージを持っていますか?
ご自分でビジネスをした事がない方の場合、ネットショップを運営するということは決意したモノの儲けるという事に抵抗を感じている方も多いかも知れません。日本では清貧という言葉があります。貧しい事は清い事であり、儲ける事は悪である。このような印象を持っている方が多いのは確かです。

しかしネットショップの店長であるならこの考えは捨てるべきです。そのような考え方では儲からないという事はもちろんですが、そもそも「貧しい事は清い事であり、儲ける事は悪である。」という考え自体が誤りだからです。
そういった点についてお話をしているのが以下の動画ですので興味のある方は聞いてみてください。

この動画で大事な事を一点言い忘れておりました。

儲けることは社会貢献であるという事を動画で話しているのですが、

  • 納税
  • 経済が動く
  • 雇用が生まれる

ここにもう1つ追加して

  • 価値ある商品を納得した消費者にお届けする

今やネットショップは当たり前の時代です。しかしそれはあなたのようにネットショップを運営している誰かが
存在してこそ成り立つものです。もし、世の中に誰一人ネットショップを運営している人がいなければ、未だに買い物は店に行かないと購入できない物でした。

本も食べ物も洋服も雑貨、花、家電製品・・・。もはやなんだってネットショップで手に入る便利な時代となったのもあなたのようなネットショップ運営者がいるからこそです。ネットショップを運営する事で社会の役に立ち貢献していると自信をもってしっかり儲けられるよう頑張っていきましょう